27 stage   Action Jul 20, 2019
 
 出勤日の土曜日、業務の調整をつけて、午後の時間を以前の休日出勤の振り替えを当て嵌めた・・・。
最も水況が良さそうな流筋を検討した結果、もう今年は行く事は無いはずだった、名高き流筋が妙に気になり、素直な思いのまま高速を飛ばした・・・。 少し高めの水位は良いのだが、思ったより回復早く、濁り無く澄んだ流れがマイナス要素で、濁り残れば午後であれチャンス有りの期待は薄れていった。 これもいわゆる巡って来る"タイミング"であって、その状況のままに対応するしか無く、本命としていたビッグなスポットを静かなままに終えた・・・。
 崩れた天候であれ、流れの効いた箇所には多くの鮎師が陣取っていて、ディープが絡む空いたスポットだけをテンポ良く刻んでいくなら、若く綺麗な鼓動が応えてくれた。
本望はドラッグが唸るような出会い、紙一重で隣り合わせの何も無い事さえ覚悟していた事もあって、これだけでも十分、十分、心残り無きよう、行動に移した事だけでも十分、十分・・・・・。

Next stage plan : Jul 21,

  Tackle            The tackle that I used on this stage Message
      Rod
      Reel
      Line
      Rure
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SMITH  Be Sticky Trout BST-HM63ML
DAIWA  THEORY 2004H
VARIVAS  COVER BREAKER  5lb  &  LEADER : VARIVAS TROUT SHOCK LEADER 8lb
Sinking minnow 50mm
Thank you
         see you

River Land

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